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いま、眠れないあなたに


視覚で睡眠環境をチェック
眠れぬ原因はコレかも

スペース

安心できる広さ
寝室には、安心して眠れる適度な広さが必要です。
広すぎて不安になったり、狭すぎて圧迫感や窮屈さを感じるようでは、快適な睡眠に適したスペースとはいえません。
ベッドと和ふとんによっても確保すべきスペースは微妙に違ってきます。感じ方は人それぞれですが、寝具のサイズを基本に、スペースにもある程度のゆとりを持ちましょう

ベッドの場合
ベッド仕様の寝室には、カバーの交換やマットレスを長持ちさせるために裏返すときのスペースを確保しておく必要があります。
二人で寝る場合は両サイドのスペースも考慮しなければなりません。
また、広さだけでなく、高さも要チェック。天井が低いと圧迫感を感じる場合がありますから、低い位置のベッドや高さを調整できるものが良いでしょう。

和ふとんの場合
ふとんは押入れから出し入れするもの。一連の作業スペースを考えたゆとりのスペースが必要です。ふとんをしまったときを「スペースが空いている」と勘違いしないこと。むやみに物を置いてしまうと睡眠環境を損ねてしまいます

睡眠環境を五感でチェック
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