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寝床内の快適性

▼放湿性
放湿性が良いと、吸湿と発散を繰り返し、発汗作用の循環がよりスムーズに。

放湿性とは
吸収した水分を、どれだけ速く空気中に放散させられるかその性能は量も速度も素材によって違います。

温度35℃、湿度20%の環境での放湿特性の測定結果
アクリル毛布羽毛ふとんは短時間で大きな放湿性能を発揮
でも1時間以上を経過すると、放湿水分量は多いものからウール毛布、羽毛ふとん、化繊綿掛ふとん、アクリル毛布の順でほぼ変化は見られません。

放湿性を高めるには
素材を日に干すか、乾燥機を使って乾燥させるとGood


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